柿壺ブランディング

柿壺ブランディング 株式会社 柿壺

柿壺は、出雲市平田に農園を持つ若手柿専業農家。2014年から新規農業を始め、日本一甘い渋柿と言われる「西条柿」を中心に様々な柿を育てており、今ではこの地域で最大の柿の生産面積をほこります。「西条柿を全国的に有名にしたい」という目標をもち、地域ブランドとして価値の向上を目指しています。
ロゴ、シール、ギフトボックスなどツール全体のイメージを統一したことで、認知度や売り上げも上がり喜ばれています。CDジャケットのような表紙のリーフレットは、「あのオレンジの冊子のとこ」と言われるほど認知され、柿壺の顔となっています。
商品は、地元のスーパーだけでなく、みやげ屋、空港、県外の雑貨屋、セレクトショップなど幅広く展開されています。

ロゴマーク

ロゴマーク
ロゴマーク

リーフレット

柿壺ブランディング

商品パッケージは、田舎らしさがありつつ質の良さが伝わるシンプルなデザインに。
リーフレットは、農家=年配者のイメージを払拭すべく、若者らしい活気のあるビジュアルのデザインに。
様々なギャップを織り交ぜ、彼ららしさが感覚的に伝わるようにデザインしています。

リーフレット
リーフレット

干し柿パッケージ

干し柿パッケージ
干し柿パッケージ
干し柿パッケージ

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